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イケてない日はヘコんでいいじゃ〜ん☆




日曜6時半から無印プリキュアの再放送が始まったので、最初の2、3話を観てみました。
続けて観てるとそんなに感じなかったんですが、二年目後半と比べると、放送初期は
ちょっとばかし雰囲気が違ってました。以下その違いを列挙すると、

・主題歌が物足りない
間に「マ〜ックスハ〜ト」が入ってる歌を聴き慣れてると、何かが足りないと思ってしまう…。

・ほのかが天然娘
何故か飴を作る機械を発明してます。しかもお約束通り爆発。原理的には雷発生装置より
作るのは難しそうですが…。変身も結構楽しんでる。

・ジャアクキング様が邪悪
カブキマンに「プリズムストーン集められないんならお前死んでいいよ」発言。ひでえ。
後半はあれでも大分丸くなったんだなあ。勇次郎です。

・ポルン喋り過ぎ
授業中に「腹減ったメポ!」と言い出した時にはどうなることかと思った。

・「美墨さん!」「雪城さん!」
これが一番新鮮だった。「なぎさ!」「ほのか!」と呼び合う以前の数少ないシーンです。
これ聞いて、ちょっと感動してしまった。

こんな感じです。基本的な路線は変えずに、学園色を少しづつ強めていった、という印象。
なぎさのラクロスも、この時点ではそんなに重要視されてないように感じました。
スプラッシュスターの方も、今はスタッフの人がいろいろ模索している段階なんでしょうかね。

デスノート、巷では打ち切り説が濃厚ですが、自分は、スプラッシュスター方式になるんじゃ
ないかと密かに思ってます。主人公も舞台も一新して新展開。
このままデスノートというネームバリューを腐らしてしまうのは余りに惜しい。以前の勢いは
失われたとは言え、まだまだ稼ぐ余地は残ってると思うので。映画にも響くだろうし…。



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