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もうすぐ2005年も終わり、ということで




「舞-乙HiME」にて、遂に巧海と昌が登場!!…したらしいです。
そんでもって、舞衣は、オトメと恋の板挟みになって現在失踪中とか。面白そうな素材が揃ってきましたねー。
コレは。オトメが恋をするのは力を失う事と同じ、という設定がいよいよ活きてきた感じです。

前作でも、舞衣は運命に囚われ過ぎて、結局最後はそれを打破することしかできなかったワケで、
今回もその傾向は残ってるようです。というか、背負いたがりなんだよなー、舞衣は。
自己犠牲というよりは、自分が誰かの役に立つことで、それを一種の快感としているところがあるというか。
ルナにもちょっとそんな傾向があるかな…。
とりあえず、アリカのポジティブハッピーと舞衣のネガティブハッピーがどう動いていくのか超楽しみ。
共闘も敵対もあり得る展開なので、なかなか先が読めないのも面白さの一つです。



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